信頼と技術を兼ね備えた整体施術は「健友館 オオヤ整体療院」へお任せ下さい。【愛知県碧南市】整体院
初めてご来院の方へ
ご来院時には丁寧に誘導いたしますのでご安心下さい。
ご参考までに腰痛の場合を例にして施術の流れを紹介します。
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窓口で受付 |
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問診、検査などで状態を確認 |
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立位での調整(必要時のみ) |
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ベッドにうつ伏せになって施術背中、腰、足などの筋肉を気持ちよく緩めていきます。その後に骨盤の矯正を行います。 無理の無いよう注意して行っていきます。 |
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腰椎のねじれを矯正(必要時のみ) |
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ベッドに仰向けになって施術まずは内臓を活性化させ、自然治癒力を高める為にお腹を調整します。その後、腰椎の牽引などの腰椎調整をします。 |
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背骨の矯正 |
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再度、立位での調整(必要時のみ) |
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改善具合の確認 |
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会計 |
頭痛・首肩こり対策
頭痛は頸椎の歪みにより血行が阻害され頭部の筋肉や神経に障害を与えている‘緊張性頭痛’が大半です。頭痛持ちの人のほとんどが首肩こりを伴っているのはこのせいで頸椎を調整してあげることで改善します。| 対策法 | 目のアイシング、壁立て伏せ、腹筋背筋、ウォーキングなどの運動です。 アイシングは目を冷やしながら寝て下さい。 壁立て伏せとは手を肩幅より広めに置き壁に向かって腕立て伏せをすること。 手の位置を広めにすることで肩こり解消に必要な筋肉が全て網羅されます。 こりに対しては全般的に運動することが有効です。 |
| 危険 | 高血圧と肩こりが併発しているとプッツンする確率が急激に高まるそうです。 せめてどちらかはしっかり管理しておきましょう。 |
| 別要素 | 精神的ストレスによって頭痛、肩こりが起きることがしばしばあります。 ストレス解消法は個々で違うものです。音楽を聴いたり、映画を見たり、スポーツをしたりなど様々です。しなければならないと思っていることから離れて、とにかく何もせずにいるということでもストレス解消になります。各自なりの解消法を探してみましょう。 |
| 寝違い、筋違い | つい痛くても向けない方に無理に首を動かすと良くなる気がして動かしたくなりますが、向けない方には動かさないが早く良くなります。基本的に痛い時は休めです。 |
| 手腕の痺れ、痛み | 頸椎での神経の圧迫で引き起こす頸椎症性神経根症(頸椎ヘルニアを含む)の場合がほとんどで他にはひじ関節、手首関節のズレで引き起こすこともあります。頸椎の調整、あるいはひじ関節、手首関節の矯正をすることで良くなります。 指先の痺れは爪楊枝を10本ほど輪ゴムで束ねてとがった方でトントンと何度もつつく事で取れることがありますので試してみて下さい。 |
| こんな症状が出たら施術が必要なサインです | 就寝時に目のアイシングをしても首肩こりが解消しない時。 肩こりが頭痛になった時。 |
五十肩対策
五十肩は肩関節周辺の筋肉の機能低下(柔軟性が失われたり筋力が落ちたりすること)によって起こる症状で、放置しておいても数ヶ月から数年で完治します。しかしその間の強い痛みと肩が動かない不便さは辛いものです。また、外傷が原因で五十肩様の症状を発することもあります。この場合の対策法も同じです。
| 対策法 | 痛みの強い時はアイシングをします。アイシングはアイスノンや氷などで10分を一日3〜5回、程度によっては一日中でもかまいません。(低温火傷注意) 痛みが少しひいてきたらシップと五十肩体操。 |
| 五十肩体操 | 以下の体操を全て行えというわけではありません。出来るものをやってみてください。無理をすると返って痛むこともありますので無理はしないように。
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| こんな症状が出たら施術が必要なサインです | 肩がなんとなしに痛だるい感じがする時。 ※五十肩は一度治れば再発することはまずありませんが、片方が五十肩になったことが無ければそちらの肩に発症、あるいは外傷により再発する可能性はあります。 |
腰痛・坐骨神経痛対策
腰痛も坐骨神経痛もそれぞれにいくつかの病名がありますが、ベルトのラインから上の腰部に症状があれば腰痛、ベルトのラインより下のお尻や足に症状があれば坐骨神経痛だと考えてください。| 慢性症状 | なぜ痛むのかと一言で言えばカラダの使い方が下手なのです。そしてケア不足。 |
| 対策法 | 基本は保温とストレッチ。危ない時はコルセットと安静。 |
| 日常生活での注意点 | 起床 : 朝起きるときは一度体を反転してから起き上がりましょう 仕事 : 重いものを持つ時はコルセットをするか、重心を下げて持つ 腹筋運動 : 痛みのある時は症状を悪化させます。痛みの無い時に行う 姿勢 : 楽な姿勢が最も良い姿勢です。無理して良い姿勢をすると症状悪化 |
| 急性症状 | 腰痛の場合はいわゆるぎっくり腰、坐骨神経痛の場合は椎間板ヘルニアの可能性が高い。 まず急性の場合安静が第一です。例えば発症から一週間家でゆっくりしていればほとんどが良くなります。しかし忙しい日本人には無理な話です。 |
| 対策法 | ぎっくり腰になったら速やかにアイシングして安静。20分ぐらい氷袋やアイスノンなどで患部を冷やして下さい。痛みが強い間はお風呂でお湯につかることも控えてください。 坐骨神経痛の症状の場合は常温で安静。お風呂も大丈夫です。 どちらも痛みが弱くなってきたら保温する。 |
| 重症目安 | 上体が斜めに傾いている、くしゃみが出来ない、階段が苦しい、下半身に痺れがある、これらは重症です。自己判断せず専門家の治療を受けましょう。 |
| 危険 | 痛みがあるか確かめようと負荷の掛かる姿勢をしたり、無理に筋肉を伸ばしたりすると爆弾はどんどん大きくなります。痛覚を刺激しない生活を一時しておくこと。 |
| こんな症状が出たら施術が必要なサインです | 朝起きた時に痛む。せきやくしゃみをして痛む。 |
膝・股関節痛対策
中高年の方の膝・股関節痛の多くは関節の変形(軟骨のすり減り)によるものです。また、慢性化すれば必ずと言っていいほど坐骨神経痛がからみます。すり減ってしまった軟骨を元に戻すことは出来ませんが、腰椎、骨盤、膝・股関節を丁寧に調整して坐骨神経痛の症状とともに膝・股関節の疲労、負荷を減らしてあげると日常生活での痛みは改善させることが出来ます。| 対策法 | 痛む時はアイシングと安静。そして臀部と大腿部のマッサージ。アイシングはアイスノンや氷袋で10分を一日3〜5回、程度によっては一日中でも構いません。(低温火傷注意)痛みがひいてきたらサポーターで保温、大腿を使ったスクワット系の筋肉トレーニング。 |
| 誤解 | 膝の水を抜くことは膝に負担をかけることだと知って下さい。確かに抜くと一時的に楽になりますが水は膝の疾患を治す為の栄養液でクッションでもあるのです。最近良心的な病院では膝の水を抜くことを勧めません。 太っていることが原因ではありません。ただ太っている方は疾病後の回復が少し遅くなるのでそう思われていますが体重はまったく関係がありません。特に股関節の変形は先天的に股関節に異常を持っていたことが原因です。 |
| スポーツなど外傷性の痛み | 関節のズレと炎症、そして靭帯損傷が主な原因です。 |
| 対策法 | まずはアイシング。アイシングはアイスノンや氷などで10分を一日3〜5回、程度によっては一日中でもかまいません。(低温火傷注意)外用薬を使用する場合はシップではなく、スプレーか塗り薬で。痛みも無くなり腫れもひいてきたらサポーターで保温。 |
| 専門家目安 | 痛くなって2日間アイシングしても痛みがとれない場合は自己判断せず専門家へ行く目安です。 |
| こんな症状が出たら施術が必要なサインです | 階段の昇り降りが痛くて困難になったら。 |
















